中学受験のゴールは、合格じゃない。      


正しい情報を集めているのに、
なぜか判断できなくなっていると感じたことはありませんか。

中学受験を考える
小2〜小5ママのための
判断軸を整えるコーチング

親の不安は、
言葉より先に
子どもに伝わります。

親が不安そうにしていると、
子どもは理由がわからなくても
なぜか動けなくなる。

それは、
意志が弱いからでも
やる気がないからでもありません。

多くのご家庭で起きているのは、
「情報が足りない」ことではありません。

むしろ、
正しいはずの情報が増えるほど、
何を基準に判断すればいいのか
わからなくなってしまう。

この状態が続くと、
親も子も、前に進めなくなります。

私は、

  • 勉強法を教える人ではありません
  • 合格ノウハウを売る人でもありません
  • 子どもを変える支援もしません

中学受験の前に、
親自身が「今、何が混ざっているのか」を整理し、
自分で判断できる軸を取り戻す

そのためのサポートをしています。

中学受験ママの

判断軸を整えるコーチング

答えを渡す場所ではありません。
考えを整理し直すための
視点を一緒に確認する時間です。

実際に取り組まれた方の声

A.Kさん(千葉県・30代/小3・小1・年少のお子さんの母)

このインタビューでは、
「特別な方法を増やした」というより、
自分の声かけや受け止め方に気づいたことで、
親子のやり取りが自然に変わっていった過程
が語られています。

このサポートは、
次のような方には向いていません。

  • すぐに結果がほしい
  • 正解や手順を教えてほしい
  • 子どもを変える方法だけを探している

その代わり、

  • このままでいいのか、立ち止まって考えたい
  • 情報は集めたが、判断に迷っている
  • 親としての軸を整えたい

そんな方には、
意味のある時間になるはずです。